肉棒を窘めるニューフェイス
木曜日, 12月 9th, 2010昨日、千葉の風俗店の前で全裸で30分ほど突っ立ってたら何だかムラムラしてきて
下の肉棒も突っ立ってきた。
そして童貞のオレは意を決して千葉のデリヘルに行ったんだ。
そしてデリヘル嬢がやってきた。
彼女は千葉のデリヘルらしい?
最近、風俗で仕事をし始めたらしく千葉ニューフェイスと周囲から呼ばれているそうです。
初めは軽いキスだったが、だんだんとディープになり、俺はデリヘルを気がついたらその場に押し倒していた。
そして何が何だか分からずどうして良いかも分からずにキスだけに夢中になっていると、デリヘルはキスしながら自分のブラウスもスカートも脱ぎ、
そして千葉でパンティだけになった。
そして俺を立ち上がらせると、ズボンを脱がし俺の自慢の肉棒にむしゃぶりついてきた。しかも彼女の口はそんなに大きくないはずだし、俺のも恥ずかしがるほど小さく
もない。
それなのに、根元まですっぽり咥えこんだ。
そして、静かな防音の効いた小部屋で「ジュポジュポ」とディープスロートするいやらしい音がこだまし、
童貞くんの俺の肉棒も3分ももたずにデリヘルの口の中に大量(マジでもの凄い量)の液体を流し込んだ。
彼女は俺のを喉まで咥えたままだったので、喉の奥の「ゴクン、ゴクン」っていう振動が、生ナマしく肉棒を伝って感じた。
全部出尽くす頃に軽く肉棒を吸いながら前後に千葉でスロートしている表情がまたエロかった。